1着 14番ハットトリック(柴田善臣騎手)
「もっと距離は長い方がいい。適距離ではないのに、今日もいい脚を使ってくれた」
2着 10番インセンティブガイ(四位洋文騎手)
「現状ではもまれない競馬の方がいい。楽に行くことができたけど、抜け出したら気を抜いてしまった。馬体を併せる形なら違っていたのでは」
3着 12番グレートバルサー(後藤浩輝騎手)
「上位2頭とは力差があるね」
4着 7番ストームファング(D.オリヴァー騎手)
「流れにも乗っていたし、手応えも良かった。トップスピードになるのに時間がかかるので、もっと距離があった方がいい。2000m〜2400mくらいがベストだと思う」
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