1着 1番ブイヤマト(小池隆生騎手)
「行けるようなら行け、と言われていましたが、自分の競馬をしようと思っていました。今日は気楽に乗れましたが、馬がよく走ってくれました。」
2着 5番バリオス(松永幹夫騎手)
「スピードがありますね。1200mくらいなら確実に走ります。馬場は気にしていませんでしたが、最後耳を絞って自分でブレーキをかけるような感じでした。併せる形になった方がよかったかもしれませんが、時計が速いですね。勝った馬の大駆けにやられてしまったって感じです。」
7着 11番タイキジリオン(安田隆行調教師)
「前が止まりませんでしたが、この馬にはもう少し乾いた馬場の方がいいようです。」
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