1着 4番マヤノチャーナ(後藤浩輝騎手)
「レースの中頃から一気に行ってしまったけど、それで最後まで我慢するんだから強い馬だね。渋った馬場もそれほど苦にしていなかったね。」
2着 9番ミルフォードスバル(芹沢純一騎手)
「いい感じでレースができたと思う。最後まで伸びていたし、未勝利を勝ったばかりとしては上々だったと思う。」
3着 8番セキサンジョオウ(柄崎将寿騎手)
「初めての芝のレースも昇級戦も問題ないですね。今日の感じなら距離も1400mぐらいまで大丈夫でしょう。」
4着 16番レモンリーフ(藤岡佑介騎手)
「スタートでトモを滑らせたり、レース中もフラフラ走っていたんですが、それでいて最後はしっかり伸びてますからね。近いうちにチャンスはあると思いますよ。」
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