1着 10番ピサノクウカイ(D.オリヴァー騎手)
「ペースがゆったりしていて、初めてブリンカーを着けたけど、やはり行きたがりました。でも抑えたら抑えられたので、それが終いに生きましたね。道中は素晴らしい手応えで、早めに先頭に立ってしまった。そうしたらヨレるところがあり、左に矯正したらまっすぐ走りました。鞍上に反抗したりして難しい馬だけど、能力は高い。道中遊んだりするところが解消されればいいですね」
2着 3番ヴンダー(岡部幸雄騎手)
「競馬だからしょうがないね。勝った馬が寄せてくるのはわかっていたよ。この馬はフットワークもいいし、先々きっと良くなってくると思う」
3着 4番グレイトジャーニー(小牧太騎手)
「直線では馬場のいい外めに出せて、思い通りの競馬ができました。のこり2ハロンのところでは勝てると思ったけど、そこから伸びなかったですね。今日はちょっと遠慮気味に仕掛けたけど、もっと思い切って仕掛けていったほうがいいのかもしれません」
お知らせ:

