1着 シャドウビンテージ(後藤騎手)「出来がよかったのが大きかったね。ある程度のレースはできるという自信はありました。会心のレースができた」2着 タニノエタニティ(岡部騎手)「いいパターンになったんだけどなぁ。勝った馬も脚を使っているけど、この馬のしっかり脚を使ってたからねぇ…」8着 サクラセンチュリー(武豊騎手)「本調子の一歩手前かなぁ…。少し間隔も開いていたし、体も−16キロ減っていたからね」