●ブライアンズタイム産駒平成9年エムアイブランに続き2勝目。重賞勝利は通算60勝目となった(内8勝がダート重賞)。●京都1800m勝ったタイムパラドックスは、全9勝のうち5勝を京都ダート1800mで挙げている。●勝ちタイム勝ちタイムの1分51秒5は、同競争史上もっとも遅い勝ちタイムとなった。