1着 10番カンパニー(柴原央明騎手)「この馬の走るのは分かっているし、持ち味の終いを生かす競馬を心がけていった。力をつけてキレも増している。追ってからの反応も負けてなかったよ」2着 2番トーセンアルタイル(武豊騎手)「芝もダートも大丈夫だけど、どちらかといえばダートかな……。内からうまくこられるとイヤだなあと思ったけど、その通りになっちゃたね……」4着 11番ヴンダー(M.デムーロ騎手)「結果的に位置取りが後ろ過ぎたかなあ……前回ほどのシャープさもなかった」