1着 11番アドマイヤベッカム(横山典弘騎手)「最後までよく我慢してくれた」2着 7番ダイワインディアナ(M.デムーロ騎手)「いいスタートが切れたらいい位置でレースをしてくれという指示だったけれど、そのとおりに騎乗できました」4着 5番トーセンウエーブ(柴田善臣騎手)「向正面で窮屈になったんで、もったいなかったなあ……」