1着 4番スローバラード(芹沢純一騎手)「ゲートの中で今日はうるさかったね。だからスタートは今ひとつだったけど、まぁ、ここでは力が違うからね。でも少し焦ったけどね。逃げた馬があれほど離して逃げるとは思わなかったからね」2着 2番マルタカキラリー(田辺祐信騎手)「最初からハナを切るつもりでいたんです、ハンデなんだから、もう行くだけ行こうと思って行きました」4着 5番テンジンマツリ(土谷智紀騎手)「気分よく行くことだけ考えていました。うまく折り合って、終いは良く伸びてくれましたね」