1着 11番ショウナンパレス(安藤勝己騎手)「テンションが少し高かったけれど、無理に押さえることなく馬の気持ちに任せて行った。直線向いても、まだ楽すぎるくらい手応え十分だった」11着 12番キャピタルフライト(田中勝春騎手)「今日は直線向いたらフットワークがバラバラになってしまった。体は問題なかったし、理由はちょっとわからない」