1着 2番メジロニコラス(横山典弘騎手)
「追ってから最後に届くかどうか心配でしたが、本当に良く伸びてくれました。展開がはまったのもあると思いますが、少し良さが出てきています。まだソエも本当によくなっていませんし、何と言っても奥手の馬で、期待は秋でしょう」
2着 3番ダークマター(安藤勝己騎手)
「ゲートの中だけイライラしていたのでスタートだけ気をつけました。まだ多少刺さるところはありますが、乗りやすい馬で、最後も良く伸びてくれました」
3着 1番マイネルポロネーズ(小林淳一騎手)
「故障馬のあおりを受けたのが痛かったですね」
4着 8番サザンルシファー(D.バルジュー騎手)
「いい手応えで直線に向いたのですが、抜け出してからふわっとしてしまいました。何か足りないのでしょうか?」
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