1着 5番シージョリー(内田浩一騎手)「いつも、途中で自分からやめてしまうけど、今日は最後まで集中、おかげでこの馬のよさがすべて出たと思う」2着 2番チャレンジセイエン(石橋脩騎手)「スタートも良かったし、直線も内がうまく開いてくれて勝ったと思ったのだけど……」5着 10番マキシマムスピード(藤原英幸騎手)「あとちょっとのところで斤量差が出てしまうのか……。軽量馬に交わされてしまったね」