1着 ラヴァリージェニオ(ダリオ・バルジュー騎手)「ステッキが嫌いな馬で、上がっていく時にステッキを使ったら走るのをやめようとした。ステッキを引っ込めたらいい感じで上がっていった。前回のようないい手応えだったので負ける気がしなかった。」6着 トウカイエリート(松永幹夫騎手)「良の発表だったけど、大分下が柔らかいねぇ。のめってるわけじゃないけど、アゴ出してダメだったなぁ……。できればもう少しパンパンの馬場でやりたかった。跳びの大きい馬だしねぇ」