1着 6番ブリガドーン(横山典弘騎手)「もともと力のある馬なので、順当勝ち。道悪も気にせずスムーズに走ってくれた」2着 10番サンショーオー(武豊騎手)「前半無理しないで、直線の脚に賭けるレースがよかったみたい。少頭数もこの馬に味方しました」9着 2番ラハイナシチー(柴田善臣騎手)「脚を投げ出すように走っていたので、やはり馬場がよくなかったみたい」