1着 10番マルターズフィアー(柴田善臣騎手)「もう少し楽に勝てる手応えだったけど、ギリギリだったね。東京で圧勝したけれど、左回り右回りは関係なく走ると思う」2着 3番ワイルドシャウト(岡部幸雄騎手)「できれば先行して一人旅で行きたかったけど、後ろになっちゃって、馬が嫌がっていたね。それでも最後は走る気を見せていたし、よく頑張っているよ」5着 1番マキノシャンハイ(武豊騎手)「ハナに行かなくても平気。ただ、硬い馬なので、もう少し深いパサパサのダートのほうがいい」