1着 13番レディインブラック(北村宏司騎手)
「内を突いてロスのない競馬ができました。直線はいい脚で余裕がありました。ゲートの中で少し動きますが、レースでは乗りやすいですよ」
(高橋義博調教師)
「桜はもう諦めていたからね。体重は変わらなくても、ゲートに不安があり、次はまた別の場所ですから、そのあたりの精神面が課題です。本番へはできるだけこちらにいて、ゆっくりと西へ行くつもりです」
2着 2番ギミーシェルター(安藤勝己騎手)
「いつもより行きたがりましたね。本来は溜めて切れる脚を使わせた方がいいのかもしれません」
3着 7番タケショウレジーナ(後藤浩輝騎手)
「スローで、勝負どころでゴチャつきました。勝った馬が切れ味で上だったね。芝は大丈夫です」
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