1着 8番カンパニー(柴原央明騎手)
「最初仕掛けただけで、道中はじっとしていた。なかなかハミを取ってくれなくて心配したけど、終いの脚が違うね」
2着 15番グレートベースン(村田一誠騎手)
「ジリ脚なので、早めの競馬をしたけど、もう一呼吸置いてから仕掛けたほうが良かったのかな」
3着 11番シンメイセレリティ(秋山真一郎騎手)
「直線に向いたときは抜けるかと思ったけど…。まだ体が緩いからかな」
4着 14番マイネソーサリス(佐藤哲三騎手)
「これまでが外を回る競馬だったので、今日は意識的に馬群をさばく競馬をしてみた。開幕週の競馬は少し忙しい気もしたし、どうせなら内枠が欲しかった」
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