1着 11番ゼッツー(横山典弘騎手)
「すんなりスムーズに運べました。時計も優秀で、今日のところは言うことありません。でもまだ体も緩く、これからですよ。」
2着 10番サクラスペリオール(柴田善臣騎手)
「自分のペースで走ってますよ。でも勝った馬が走りすぎ。歩様の硬さも残っている。」
3着 6番ディヴァイスブロウ(菊沢隆徳騎手)
「大型馬で、ゲートがうまくないね。ジワッと上がっていったけど、まだもう少ししっかりしてくればいいですね。」
4着 2番トーセンルドルフ(吉田隼人騎手)
「スタートあおられたけど、馬が行ってくれました。(デビュー戦で)とても緊張しました。実際のレースは、ペースも早いですね。
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