1着 2番シルキーラグーン(小林淳一騎手)
「ゲートも上手いし、力もあるし、うまく流れに乗って最後捌ければいいレースになるとは思っていた。思っていた通りの競馬ができた。あとは一線級に混じって、どれだけの競馬をしてくれるかですね」
2着 3番トーセンオリオン(後藤浩輝騎手)
「うまくいったんだけど、最後は勝ち馬のほうが手応えが良かったからね。馬込みに入れられないので外を回ってくるしかないけど、勝った馬は平気で馬込みに入っていけるからねぇ……」
7着 13番サーガノヴェル(横山典弘騎手)
「よく走っているんだけど、馬が少し硬い感じがした。以前のいい頃と比べると、もうひとつだったかなぁ」
8着 10番レンドフェリーチェ(田中勝春騎手)
「急に1200mは辛いのかなぁ。もう少し長いところで慣れてきているから……」
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