日曜日に東京競馬場で行われるフェブラリーステークスに出走するミツアキタービンの調教状況と関係者のコメントは以下のとおり。
<調教状況>
18日(水)、笠松競馬場で東川騎手が騎乗し5ハロン(1000メートル)から単走(1頭)で馬場の5分どころを回って一杯に追われた。
1ハロン(200メートル)ごとの時計は69秒6−51秒3−37秒7−24秒6−12秒2。
<田口輝彦調教師のコメント>
「前回の競走は、調子は良かったけどテンションが上がり過ぎてしまった。今度はそのようなことはないと思うし、左回りの走りもい」
「追い切りもいい感じの動きだった。相手は強いけど頑張って欲しいね」
(JRA報道室発表による)
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