1着 15番セピアメモリー(横山典弘騎手)
「最後は際どく迫られてビックリしたけどね……。レースはうまく流れに乗れたし、自分の競馬ができました。それがすべて」
2着 3番ハギノベルテンポ(丸山侯彦騎手)
「"ゲートをうまく出て、中団につけられればいいレースをする"と先生に言われていたので、その通りのレースができました。自分のペースで行けたし、周りに馬がいなかったぶんスムーズだった。坂を上ってまたハミを取って、よく走ったね」
7着 5番プレシャスカフェ(岡部幸雄騎手)
「ゲート内でモソモソ動いていたときにゲートが開いてしまって、スタートのタイミングが合わなかった」
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