1着 8番トウホーグロリアス(木幡騎手)
「調整の段階から口向きの悪さが気になっていましたが、レースに行ってよりひどくなり、制御不能になってしまって、周りに迷惑をかけてしまいました。これからの調教で考えていかないといけませんね。
スピードもあり、追ってからがしっかりしていますので能力的には高いのですが、とにかく迷惑をかけないようにならないと……」
2着 6番ヨシブリザード(バルジュー騎手)
「いいスピードがあり、後ろがくるのを待って追いましたが、いっぺんに交わされてしまいました。仕方がないですね」
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「小さいから力がないんですね。稽古のようにゆっくり行って、最後にビュッと伸びればいいんですが。千二のダッシュ戦の後では、力がないだけに難しいですね。次走は芝で変わるでしょう」

