1着 12番マイソールサウンド(本田優騎手)
「調子が良かったからでしょう。道中もしっかり折り合いがつきましたし、直線に向いても脚に余裕がありました。ゴールまで持たせるために追い出しを我慢して、勝つことができました。今日は折り合いさえつけば良いレースができると思っていました。」
2着 5番サイドワインダー(福永祐一騎手)
「思ったよりも後ろからのレースになってしまいました。でも前に行ったからといってあの伸びる脚が使えるとは限りませんからね。ハンデもあるのかな?」
3着 10番ユートピア(四位洋文騎手)
「上手にレースができましたよ。怖がるところもありませんでしたし、しっかり伸びて2着だと思ったんだけど。」
4着 3番エイシンチャンプ(C.ルメール騎手)
「今日は2,3番手でという指示だったんですが、スタートのアクションが小さくて、好位に行けませんでした。でもペースが速かったから、それは結果的には良かったと思います。最後の1ハロンは良い脚を使ってくれました。惜しい競馬でした。」
お知らせ:

