1着 4番シルキーラグーン(小林淳一騎手)
「体質の弱さが改善されて、このところずっとすごく状態がいい。ダートもまったく問題なかったし、これだけの競馬ができれば今後が本当に楽しみです」
2着 3番フルブラスト(O.ペリエ騎手)
「スピードのある馬。だから芝の方が良さを活かせると思う」
5着 7番マチカネホクシン(勝浦正樹騎手)
「ダートもダメではないのだと思う。最後はよく伸びているし。でも芝で乗ってみたかったよ」
6着 8番ロックスキル(田中勝春騎手)
「ダート変更はかえっていいのではと思ったけど、ちょっと難しい面が出てしまったね」
13着 6番スティーマー(横山典弘騎手)
「ダートは全然ダメ。それに体が大きいわりに気が小さいね」
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