1着 9番ウェディングバレー(柴田善臣騎手)「能力の高さで勝った感じだね。ダートは全然合わない。滑っているみたいで、なかなか前に進まない感じだった」2着 12番ガッサンルーブル(D.バルジュー騎手)「道中の手応えもすごく良く、最後もかわせると思ったんだけどね。でもダート変更でここを走ったことで、ダートの短距離が合うことがわかったのは収穫」3着 4番ガイヤール(O.ペリエ騎手)「スタートも良かったし、スピードもある。相手が強かっただけだよ」