1着 3番プリティプリンセス(池添謙一騎手)「逃げるつもりはなかったんですが、スタートが良くて馬なりで行かせました。道中物見をしたり、フワフワしてまだ子供ですが、乗り味がいいし、さすがこの血統ですね。本当は馬込みに入れて勉強させたかったんですが、今日はスピードが違ってました。」3着 5番シルクブラウニー(武幸四郎騎手)「攻め馬は乗っていませんでしたが、素直だし、馬も怖がらないし、すぐチャンスがあるでしょう。」