1着 5番チューニー(D.バルジュー騎手)「今日は道中よく我慢して走ってくれました。馬もリラックスしていたし、最後は着差以上に余裕がありました。」2着 7番タイムウィルテル(吉田豊騎手)「道中ずるいところのある馬なので、今日はバテたら仕方ないと思い、早めに前々で乗りました。」3着 9番マイネアイル(小池隆生騎手)「道中も掛からずに追走できたし、終いもよく伸びて勝ったと思ったんだけどなあ…。ただこの距離もこなせることがわかりました。」