1着 7番イダテン(菊沢隆徳騎手)
「今日は天性のスピードで押し切ることができました。僕が何か考えるより、馬がスタートよく飛び出していってくれましたね。道中も楽な手応え。最後はさすがに脚が上がりましたが、何とか凌いでくれました。」
2着 6番テンケイ(O.ペリエ騎手)
「最初の芝の部分で馬がダッシュできないところがある。その分終いの脚になっているのだろうが、東京のような直線の長いコースが合うと思う。」
4着 14番ジャズアップ(後藤浩輝騎手)
「多少重かったのかな?1200より1400mくらいの距離の方が合っているかも。」
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