お知らせ:

競馬実況web

京都9Rの京都2歳ステークス(2歳オープン・芝2000m)は、道中3番手を追走した2番人気ミスティックエイジ(池添謙一騎手)が直線の追い比べを制し優勝した。勝ちタイム2分6秒8。後方追走から追い込んだ1番人気マイネルマクロスが2着、3着には2番手からしぶとく粘り込んだ4番人気ブラックコンドルが入線している。

ミスティックエイジは栗東・飯田雄三厩舎の2歳牡馬で、父サンデーサイレンス/母ミスティックアイズ(母の父Eastern Echo)。今月8日のデビュー戦に続く2連勝で早くもオープン勝ちを達成した。通算成績は2戦2勝。


お知らせ

お知らせ一覧