1着 5番クロスジョーカー(後藤浩輝騎手)
「実はソエが出ていて、かなり馬は気にしている感じだった。それでいながらこの強い勝ち方をするんだから、ソエが治まったらもっと走るよ。能力があるね」
2着 1番ラヴァーズナット(O.ペリエ騎手)
「まだ体が太く、初めてのレースで砂を被ってレースをやめようとしたけど、追ってからはしっかりと伸びてくれたよ」
3着 2番ビューティフォーム(北村宏司騎手)
「惜しかったなぁ。内枠で早めに動かざるを得なかったし、4コーナーでバランスを崩したからね」
8着 15番タツシャンハイ(K.ファロン騎手)
「レースはいい感じで進められたけど、最後はバテてしまった。距離が原因というよりは、今日の馬場状態の影響だと思う。この距離は大丈夫だと思うので次は楽しみだね」
12着 16番ミオラシオン(安藤勝己騎手)
「いや、馬が怖がりでね。前でムチを使われると怖がっちゃって、他のことに気を使いすぎるね」
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