1着 5番シルキーラグーン(小林淳一騎手)
「力通りの結果、自信を持って乗れました。ザブレスをマークして、直線前が開くのを待って、すべてがうまく行きました。短距離ならこれからも頑張れる馬だと思います。」
2着 6番ザブレス(北村宏司騎手)
「馬が少しムキになってしまった。もう少しうまくなだめられればよかった。斤量も背負っていたし。でも力はありますよ。」
3着 10番ワールドセイハ(五十嵐冬樹騎手)
「ゲートの中でうるさくなったけど、何とかうまく出られた。いい感じでレースはできたけど、相手にうまく乗られた。」
4着 1番マコッチャン(嶋田高宏騎手)
「4コーナーで挟まれてしまった分、3着まで届かなかった。この馬本当に走りますよ。」
5着 7番レガシーウィンド(川島信二騎手)
「良化途上と聞いていたけれど、それでここまでやれるのだから、今後はもっとよくなるでしょう。」
6着 16番トーセンフレンド(二本柳壮騎手)
「馬場にのめっていたし、大外を回ってここまでやれたのだから、よく頑張っている。」
7着 4番ボルチモアボーイ(武士沢友治騎手)
「いい時の雰囲気がなかったのは確かだけど、今日の敗因はよくわからない。」
10着 11番ヤマトサクセス(秋山真一郎騎手)
「全然走りに集中していない。まだ馬が幼い。」
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