1着 2番ナムラビッグタイム(中舘英二騎手)
「一言で言えば、素質が違います。道悪にならなかったことは幸いでした。テンションも上がらず落ち着いていたし、スタートも決められた。文句なしです。」
2着 16番マイティキャプテン(嘉藤貴行騎手)
「競馬がすごく上手で走るんですが、相手が悪すぎました。」
3着 8番レモンリーフ(川島信二騎手)
「この馬自身は伸びているんですが、相手が悪すぎました。」
4着 5番ビービーエンプリス(堂山芳則調教師)
「よく伸びてはいるけれど、相手が強すぎたよ。」
7着 14番アンテリオール(北村宏司騎手)
「前走のように内で脚をためられればいいのだけど、強は外枠で前に壁を作れなかったからね。」
13着 7番アドマイヤマジック(大西直宏騎手)
「連闘は問題なかったけど、スタートを決められなかったことがすべて。仕方ない。」
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