お知らせ:

競馬実況web

第3回JBCクラシック(GI・2000m)は15頭によって行われ、単勝1.7倍という圧倒的な1番人気となったJRAのアドマイヤドンが6番人気のJRAのスターキングマンに3馬身の差をつけて優勝した。勝利騎手は安藤勝己。勝ちタイムは2分4秒3。3着は大井のコアレスハンター。2番人気のJRAのユートピアは10着、3番人気の船橋のネームヴァリューは4着に終わった。
 アドマイヤドンは、父ティンバーカントリー、母ベガ(母父トニービン)の牡4歳の鹿毛馬。JRA・栗東の松田博資厩舎所属。通算成績は14戦7勝(重賞5勝)となった。


お知らせ

お知らせ一覧