1着 8番ザッツザプレンティ(安藤勝己騎手)
「追い切りの時からいい勝負ができると思っていた。いい脚を長く使える馬だから、そればかりを考えて乗りました。うまく流れに乗れたし、うまくいきました。本当に嬉しいです。」
(橋口弘次郎調教師)
「パドックでは毛づやが違っていた。4コーナーを回るときには手応えよく、父のダンスインザダークを思い浮かべた。うまくいったね。」
3着 17番ネオユニヴァース(上田マネージャー)
「デムーロはかなり悔しがっていた。やっぱり距離じゃないですか。外枠でもいいレースができたと思っている。」
9着 10番サクラプレジデント(武豊騎手)
「内にモタれてラチにぶつかったりして、競馬にならなかった。」
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