1着 10番マイネルエスケープ(村田一誠騎手)
「馬場に出てから稽古ほどの手応えを感じなかったんですよね。ですから今日は控えていこうと思ったのをハンデを生かす乗り方に変更しました。あとは馬の気に任せる競馬になりました。一瞬、1/2馬身ほど相手が前に出たんですが、よく差し返してくれました」
2着 7番シャドウビンテージ(後藤浩輝騎手)
「3コーナーから、バテた馬を捌くのに苦労してタイミングが一瞬遅れてしまいました。結果的にはこれが致命傷になった感じです。間隔が開いていたのでもう一本やりたかったのですが、内容的には良かったですね」
3着 14番クラフトワーク(勝浦正樹騎手)
「前走はかかっていましたが、今日は気持ちよく行けました。それにしては最後追い出すとギューンと伸びる馬が、今日は追ってから案外でしたね。でも成長していますから、次はもっと良くなると思いますよ」
お知らせ:

