シャローム横浜の施設長の話です。日本の1世帯の平均人数は1950年は5人、60年は4人、90年は3人、そして2010年は2,4人とのことです。子供がいる家庭はあるわけですから、独居の人がいかに多いかが分ります。今、世帯人数はさらに減っています。これらの数字は何を意味するのでしょうか? それを考えたいです。シャローム横浜