「心の貧しい人たちは幸いである」という言葉はイエス・キリストが公生涯の初めになさった「山上の説教」の中の8つの幸いの最初に出てくる教えです。普通「心は豊かであった方が良い」と考えられます。キリストの教えは心の貧しい人たちは幸いなのです。これはどういう意味でしょうか? 千先牧師のメッセージはそれを説明しています。