千先牧師によって、アンデルセンの童話「みにくいあひるの子」が人間の生き方に結び付けられます。ああ、この様な考え方・見方も出来るのかと教えられました。人間の生き方のみならず、信仰生活にも結び付けられています。「ああ、これは単なる童話、実話ではない」と簡単に片付けていたのでは得られない教訓でした。