お知らせ:

光とともに

番組へのお便りはこちら
稲田牧師が若い頃、ゴスペル・フォークと呼ばれるフォーク調の讃美歌が作られ、歌われました。その中の1曲に「風」という歌詞が出て来る曲があるそうです。そしてその風はキリスト教の福音を意味しています。聖書の福音がどの様にして世界に広まって行ったかを稲田牧師が説明しています。消えるのではなく、世界に広がって行ったのです。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「海を渡るメッセージ」 メッセンジャー:稲田豊・牧師