お知らせ:

光とともに

番組へのお便りはこちら

ブラジルへの日本人移民は、1908年に第1回契約移民781名を乗せて運航した笠戸丸がサントス港へ入港したことから始まります。その後は 1960~70年代頃、アマゾン地域のベレン市周辺の広大な森林を切り開いた人植者たちが最後の団体移民となり、1980~90年代は日本の高度成長とブラジルのハイパーインフレの影響により、南米に支所を置いた日本企業も駐在員を徐々に減らしていきました。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「牧会の葛藤、変わりゆく日系人伝道」 メッセンジャー:今雪元氏・牧師