「体のともし火は目である。目が澄んでいれば、あなたの全身が明るいが、濁っていれば、全身が暗い。だから、あなたの中にある光が消えれば、その暗さはどれほどであろう。」 新約聖書:マタイによる福音書 6章22~23節 より- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -title:「澄んだ目と濁った目」 メッセンジャー:藤田昌孝・牧師