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光とともに

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⽻仁もと⼦は、今から百年以上前の⽇本で活躍した⼥性です。当時、⼥性が社会で働くこと⾃体が珍しい時代でしたが、新聞記者として多くの⼈と出会い、さまざまな暮らしに触れました。そんな彼⼥の⼈⽣を⼤きく変えたのが、聖書との出会いでした。聖書は、⼈は皆かけがえのない存在であり⽇々の営みの中にも⼤切な意味がある、と教えています。
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title:「一つの志が暮らしを変えた」 メッセンジャー:藤田佳大・牧師