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光とともに

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私の自宅の近くには、約24kmに渡って野火止用水が流れています。毎年七夕の季節になると、その用水路脇の遊歩道に、町内の子どもたちが書いた短冊がつるされるのですが、何年か前、風に揺れる短冊に書かれた言葉を読んだ時、私はその場から動けなくなり、胸が締め付けられるような気持になりました。
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title:「おかあさんに会いたい」
メッセンジャー:村本英邦・アドベンチスト福祉会/理事長