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光とともに

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聖書のはじめには、人間の始まりを描く印象的な場面があります。神が土のちりで人を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた、という場面です。人はただ動くものではなく、神の息を受けて生きる存在として造られました。そう考えると、息はただの呼吸ではなく、命そのものと深く結びついていると言えるのかもしれません。
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title:「심(シム) - 息を取り戻すということ」
メッセンジャー:羅明勲(ラ・ミョンフン)・牧師