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「反対の合一」という言葉は、同時には共存できないだろう、というような事が一人の人間の中で共存しているような状態のことを指している言葉です。例えば「大胆で繊細」「気は優しくて力持ち」「ほがらかでしとやか」「良く学びよく遊び」等々。それは、その人の人間味のある部分を評価する際に、プラスイメージで語られることが多い言葉です。
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title:「反対の合一」
メッセンジャー:尾上史郎・三育学院