ふと⼿に取り、さりげなく読み始めたら終わりまで⼀気に読み通してしまうような回顧録に出会うことは、貴重な機会であり、会ったことのない著者の体験に感銘を受け、その⽣きざまに親近感さえ感じるものがある。その⼀例を紹介させていただきます。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -title:「感動の回顧録、泥の沼から」 メッセンジャー:今雪元氏・牧師