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光とともに

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脚本家の倉本聰氏は、著書「どくはく」の最後で次のように語ります。

「クリエーターっていうか、アーティストってのは、神様に奏でられる楽器なンだよ。奏でているのは神様であって、俺たちは良い楽器でありさえすれば良いンですよ。・・・」
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title:「通り良き管として」 メッセンジャー:藤田昌孝・牧師