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光とともに

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「撞着」とは、どこかで突き当たってしまう、避けたつもりがまた目前に現れてくる、そういうものや事象を指す言葉だったようです。そこから、常にぶつかってしまう矛盾、という意味も表すようになりました。「永遠の撞着」とは、私とは何者なのか、という問いです。
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title:「永遠の撞着」 メッセンジャー:稲田豊・牧師