オーストリアのウィーン大学の精神科の教授をされていたユダヤ人フランクルは名著「夜と霧」を著わしました。ドイツのアウシュビッツでの体験の中から、極限状態に置かれた時の人間の事について書いています。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -title:「それでも人生にイエスと言う」 メッセンジャー:東海林正樹・牧師