聖書の創世記にはノアの洪水の事が書いてあります。洪水後、空が曇り雨が降って来ますと、人々は「また洪水になるのか」と心配するでしょう。神様はもう、これからは洪水で世界を一度に滅ぼす事は無いという約束の印として空に虹をかけられました。虹は神様の契約の印なのです。この話はそれを考えつつお聴き下さい。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
title:「約束」 メッセンジャー:山地正・牧師


